プロが語る試奏感や楽器の流儀でいい楽器の魅力に、もっと触れる

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インタビュー
INTERVIEW

SelmerParisクラリネットの新時代
10/20更新

バック・トロンボーンを語る
その歴史と人気モデルをレクチャー

アルティザン・トロンボーンのアドバイザーとしても知られるマッシモ・ラ・ローサを迎え、バック・トロンボーンの歴史と製品を紹介するレクチャーが5月31日にアクタス ノナカアンナホールで行われた。
※パイパーズ2016年8月号第420号から転載

坪池泉美さん
3/18更新

目立ちたいとき、溶け込みたいとき、それぞれ無理なく吹き分けられる楽器
坪池泉美さんが語るオーボエ901Cの魅力

上管ボディにコンポジット材を使用したマリゴオーボエ901Cが、最近、プロ奏者やハイアマチュアの注目を集めています。昨年の秋にご購入されたNHK交響楽団オーボエ奏者の坪池泉美さんにお話をうかがいました。

池田昭子さん
3/15更新

ルメールは最良の選択肢のひとつ
池田昭子さんが語るルメール・イングリッシュホルンの魅力

“マリゴ”から発売された待望のイングリッシュホルン『ルメール』をNHK交響楽団オーボエ奏者池田昭子さんに試奏していただき、自分の楽器を持つ必要性などについて語っていただきました。

SelmerParisクラリネットの新時代
10/15更新

Selmer Paris クラリネットの新時代!

セルマーを長年愛用する東京都交響楽団首席の二人が、今まさに到来した「セルマー新時代」を語り合う。
※パイパーズ2014年8月号第396号から転載

エリック宮城氏(
10/10更新

エリック宮城さんも絶賛!
ワーバートンの斬新なアイテム

現在最も多忙なスタジオミュージシャンのひとりであり、国内外で活躍中のトランペッター、エリック宮城氏にご本人愛用のワーバートン商品の魅力について語っていただきました。

福本信太郎氏(
10/8更新

ソリストとして、そして指揮者として活躍する
福本信太郎氏が信頼を寄せるマンハセット譜面台

サクソフォン奏者、そして指揮者として活躍する福本信太郎氏(昭和音楽大学准教授)は、長年マンハセット社の譜面台を愛用されている。演奏家としての視点から、あるいは指揮者・指導者としての視点から、なぜマンハセット社の譜面台を選ばれたのかを語っていただいた。

ピエリック・ペドロン氏
9/24更新

フランスのジャズ・サックス奏者
ピエリック・ペドロン氏が語るアルト“リファレンス”

セルマー・パリ アルト・サクソフォン“リファレンス”、新製品マウスピース“スピリット”その開発の狙いをピエリック・ペドロン氏にたずねた。

マッシモ・ラ・ローサ
7/24更新

Bach アルティザン・トロンボーンA47MLR「ラ・ローサ」モデル
マッシモ・ラ・ローサ(クリーヴランド管弦楽団首席トロンボーン奏者)

イタリアの主要な歌劇場管弦楽団で活躍した後アメリカに渡り名門クリーヴランド管弦楽団で活躍しているラ・ローサ氏が開発に協力した画期的なトロンボーンの魅力を語る。

ソフィー・ダルティガロング
3/12更新

ソフィー・ダルティガロング(ベルリン・フィル)×
ピュヒナーファゴット 23コンパクト アルテ・ヴェルト

2013年ミュンヘン国際音楽コンクール第2位(1位なし)と聴衆賞を獲得したベルリン・フィルの若手ファゴット奏者 ソフィー・ダルティガロングさんのインタビュー記事です。
※バンドジャーナル2014年3月号から転載

第30回日本管打楽器コンクール・トランペット部門
12/19更新

第30回日本管打楽器コンクール・トランペット部門
1・2位をバック奏者が独占

第1位・松山萌さん、第2位・籠谷春香さんに2人の師・栃本浩規氏が飛躍のきっかけについて聞く。
※パイパーズ2013年12月号から転載

長哲也&向後崇雄
12/6更新

長哲也&向後崇雄 両氏が絶賛!
−アドラー・ファゴット 1357 シリーズの魅力−

東京都交響楽団で活躍している二人の若手ファゴット奏者、長哲也氏と向後崇雄氏。二人が初めて手にしたファゴットは、ともに“アドラー”でした。

Nikolaus Halfmann
12/3更新

ミリアム・パストール・ブルゴス(ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団ソロ・イングリッシュホルン奏者)× マリゴ イングリッシュホルン“930”

オランダの名門オーケストラ“ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団”でソロ・イングリッシュホルンの重責を担っているのはスペイン出身の笑顔が素敵なミリアム・パストール・ブルゴスさん。
彼女の愛用しているイングリッシュホルン“マリゴ930モデル”についてお話をうかがいました。

Nikolaus Halfmann
11/29更新

安藤真美子・奥山泰三・本間千也×バック トランペット限定モデル

東京佼成ウインドオーケストラのトランペット奏者である3氏が、
野中貿易60周年アニバーサリーモデル&180ML37SPスペシャルエディションの魅力について語る。
※パイパーズ2013年11月号から転載

Nikolaus Halfmann
10/25更新

「往年の名器に匹敵するサウンドが魅力だね!」
Nikolaus Halfmann氏、アンティグアの魅力を語る

ドイツ出身で、自身のスカ・バンドを率いて活躍するニコラス・ハーフマン氏に、
「往年の名器にも匹敵する」と大いに気に入っている<プロワン>の魅力について語っていただきました。

藤原功次郎(日本フィル首席)
2/4更新

藤原功次郎(日本フィル首席)
− インタームジカ国際ソロイスト・コンクール 2012
(INTERMUSICA INTERNATIONAL SOLISTENWETTBEWERB 2012) 第1位獲得−

昨年10月、ウィーン近郊のビルクフェルトでおこなわれた「インタームジカ」国際コンクール2012。
オーストリアの国際コンクールで、日本人の金管奏者として初めて優勝した藤原功次郎さんに、現地でのことなど話していただきました。

第81回(2012)日本音楽コンクール第1位・篠ア孝(大阪フィルハーモニー交響楽団トランペット奏者)
1/28更新

第81回(2012)日本音楽コンクール第1位・篠ア孝
(大阪フィルハーモニー交響楽団トランペット奏者)
−コンクールはスキルをアップさせるための場所−

昨年度の日本音楽コンクール・トランペット部門で第1位を獲得したのは、大阪フィルハーモニー交響楽団の篠ア孝さん。コンクールのことや楽器のことなど、うかがいました。

辻 功 (読売日本交響楽団首席、洗足学園音楽大学客員教授)
12/21更新

辻 功 (読売日本交響楽団首席、洗足学園音楽大学客員教授)
x Marigaux Lemaire / マリゴ ルメール

オーボエのトップブランド“マリゴ”から発売されたスチューデントモデルの決定版『ルメール』を辻功氏に試奏していただきました。

オリヴィエ・ドワーズ(フランス放送管弦楽団首席オーボエ奏者)
12/04更新

オリヴィエ・ドワーズ(フランス放送管弦楽団首席オーボエ奏者)
x Marigauxオーボエ“901”

2012年11月、バンベルク交響楽団のエキストラ奏者として来日したオリヴィエ・ドワーズ氏に、愛器“マリゴ901”についてお話をうかがいました。

石井 淳(神奈川フィルハーモニー管弦楽団 ファゴット奏者)×ピュヒナーファゴットの魅力
06/07更新

石井 淳(神奈川フィルハーモニー管弦楽団 ファゴット奏者)
×ピュヒナーファゴットの魅力

多くのメーカーがヘッケル社のファゴットをまねて作ることが多い中、ピュヒナーはヘッケルとは異なる独自の進化を遂げた楽器と言えるでしょう。一番の特徴は、その美しい音色。決して明るくはないダークな音なのですが、キラッと光る、鋼のような美しさを感じさせます。濁った部分がまったくない、このきれいな音は、ピュヒナーだけが持っているものです。ピュヒナーでなければ、というプレイヤーも少なくありません。

郡 恭一郎(シエナ・ウインド・オーケストラ・トロンボーン奏者) & 川武典(NHK交響楽団トロンボーン奏者)× Bach テナーバストロンボーン“42AF”
04/16更新

郡 恭一郎(シエナ・ウインド・オーケストラ・トロンボーン奏者) & 吉川武典(NHK交響楽団トロンボーン奏者)× Bach テナーバストロンボーン“42AF”

セイヤー・バルブを搭載したバックの人気モデル「42T」に代わるものとして昨年5月に発売された「42AF」。セイヤー・ユーザーの誰もが注目する新開発・高性能バルブのインプレッションも含め、N響とシエナで活躍する二人がその吹き心地を語る。
※「PIPERS」2012年3月号より転載

李 承恩(マンハイム音楽大学講師)― オーケストラのオーディションのため、マリゴに替えました。―
03/16更新

李 承恩(マンハイム音楽大学講師)
― オーケストラのオーディションのため、マリゴに替えました。―

2007年より日本でも意欲的な演奏活動を行っている“トリオ ダンシュ シュアーヴ”のオーボエ奏者、李承恩(リー・スングン)さん。
今回も2月16日に東京オペラシティで行われたリサイタルのために来日された李さんに、あまり知ることのできない韓国のオーボエ事情などについてお話をうかがいました。

蠣崎耕三&最上峰行 x 両氏が絶賛! マリゴ・イングリッシュホルン改良モデルの魅力
11/17更新

蠣崎耕三&最上峰行 x 両氏が絶賛!
マリゴ・イングリッシュホルン改良モデルの魅力

マリゴ・オーボエを愛用するお二人のプロプレイヤー、 読売日本交響楽団の蠣崎耕三氏と東京交響楽団の最上峰行氏に改良された最新タイプのマリゴ・イングリッシュホルンをご購入された経緯やその魅力についてお話しいただきました。

奥平真吾 × イスタンブール・アゴップとの出会い
2011/7/22更新

奥平真吾 × イスタンブール・アゴップとの出会い

ジャズプレイヤーとして世界的なレベルで活躍中のドラム奏者、 奥平真吾氏から、このたびイスタンブール・アゴップの日本人初のエンドーサーとして、氏が所有する2モデルについてコメントをいただきました。

野見山和子(東京都交響楽団ホルン奏者)
2011/2/4更新

野見山和子(東京都交響楽団ホルン奏者)

ホルンを始めたのは、中学1年生のときでした。音楽の教科書に載っていたオーケストラにあこがれて、とりあえず吹奏楽部に入部。最初はフルートをやりたかったんですが、もういっぱい。先輩がユーフォニアムとホルンを持ってきて、どちらかを選べと。ユーフォニアムはオーケストラの楽器じゃないので、ホルンにしました(笑)。とにかくオーケストラに入りたかった。

小林裕×ジャン・マルク×マリゴの魅力を語る
2010/8/24更新

小林裕×ジャン・マルク×マリゴの魅力を語る

小林裕(以下小林):はじめまして。マルクさんはマリゴ社の技術の責任者とうかがっていますが、具体的にはどういうお仕事をされているんですか。
ジャン・マルク(以下マルク):全員がファミリーのような小さな会社なので何でもしますが(笑)、あえていえば、私は販売後のケアの責任者ということになっています。

ジェローム・ララン × バンドーレンサクソフォンリード“V.12”
2010/5/14更新

ジェローム・ララン × バンドーレンサクソフォンリード“V.12”

『私がV.12を知ったのは、クラリネット奏者の妻のおかげで、彼女はもう12年もV.12を使用しています。サクソフォン用にこのV.12リードが発表されたと知ってからずっと試してみたいと思っていました。....』

小田桐寛之 × Bachテナーバストロンボーン“TB400B”
2010/03/31更新

小田桐寛之 × Bachテナーバストロンボーン“TB400B”

『V.バック生誕120周年にふさわしい名器の誕生』
このTB400B、なかなかイイ感じです。しかもこのプライス、驚きです!
ゴールドブラス・ベルの特有の華やかさもあり、また同時にダークさもあり、さまざまな音色が出せるので、どんな曲でも楽しく演奏できます。

太田友香 × ルブラン・ブリス・クラリネット
2010/03/08更新

太田友香 × ルブラン・ブリス・クラリネット

まず関心したのは、その響きの豊かさですね。そして音色が明るい!
息の入りがとてもスムーズなんですが、かといって思い切り吹き込んでも音が開くこともなく、楽器がちゃんと響きをつくってくれる。これは、息のコントロールがまだうまくできない初心者にとっては、すごくうれしい点だと思います。

定成 庸司 × イスタンブール“ダラブッカ”
2010/02/15更新

定成 庸司 × イスタンブール“ダラブッカ”

近年、ジャンべ、カホン等がストリート系の音楽でよく使用されますが、イスタンブール・ダラブッカは軽量で持ち運びに最適、まさにストリート系にマッチ。音色の変化も自由に変化させられ、音もストレートで実に伸びやかなトーンを表現します。

ノラ・シスモンディー・池田 昭子 × マリゴ“M2”の魅力
2009/07/30更新

ノラ・シスモンディー・池田 昭子 × マリゴ“M2”の魅力

従来のモデルとまったく違うシステムのマリゴ・オーボエ“M2”。そのM2でトリオのCD「田園のコンセール」をレコーディングした池田昭子さん(NHK交響楽団)と、5月の来日ではマスタークラスも大好評だったノラ・シスモンディーさん(フランス国立管弦楽団)にお話を伺いました。

ピーター・クーパー × “Marigauxオーボエとアメリカ市場”

ピーター・クーパー × “Marigauxオーボエとアメリカ市場”

―オーボエを始めたきっかけは?
クーパー:13才のときに、クラリネットを始めたかったのですが、たまたま学校にクラリネットがなくてオーボエがあったので始めたんです。楽器が鞄に入る大きさという私の条件をクリアしていたので(笑)。

インゴ・ゴリツキ × “愛機誕生秘話”

インゴ・ゴリツキ × “愛機誕生秘話”

―今から30年ぐらい前は、ドイツのオーボエ奏者はリングキーのドイツ製の楽器を使っていましたが、その後はフランス製のインターナショナルな楽器を使うようになった。ゴリツキさんが始めたころはどういう状況だったのですか?
ゴリツキ:今から38年ぐらい前のことですが、最初の楽器はピュヒナーのオーボエでした。私は20才のときにフルートからオーボエに転向したんですけど、私が選んだのではなく、レッスンのときに偶然目の前にあったんです。

フィリップ・リグータ × “新製品「モデルJ」とリグータの製作哲学を語る”

フィリップ・リグータ × “新製品「モデルJ」とリグータの製作哲学を語る”

世界的なオーボエ・ブランドのひとつとして知られるリグータのフィリップ・リグータ社長が先ごろ来日。近く発売予定の新製品「モデルJ」や、同社の歴史や製作哲学について語った。

クリストフ・グランデル × “マリゴのイングリッシュホルンについて語る”

クリストフ・グランデル × “マリゴのイングリッシュホルンについて語る”

1960年、パリ生まれ。5歳から音楽教育を受け始める。非常に若くして国立ルーアン音楽院を卒業し、パリ国立高等音楽院にも学んだ。1981年から85年にかけては、バーンスタイン、マゼール、ブーレーズ、デュトワ、小澤征爾らの指揮するフランス国立管弦楽団で演奏し、同時にパリ・オペラ座管弦楽団やアンサンブル・アンテルコンタンポランに定期的に客演した。

ルードヴィッヒ・フランク × “LFのファウンダーに訊く「ドイツ木管」への想い”

ルードヴィッヒ・フランク × “LFのファウンダーに訊く「ドイツ木管」への想い”

日本を代表するスター・オーボイストとして名声を博し、その絶頂において衝撃的な引退を表明して話題を呼んだ宮本文昭氏。現役最後のステージを彼とともに過ごした楽器には、「LF」というシンプルなロゴが。これまで「シュプリンガー」というブランド名のもとで数多くの名作を生み出してきた名工ルードヴィッヒ・フランク氏が、自らの名を冠してスタートした「新しい、だけど伝統のある」ブランドが「LF」なのである。

YOKAN × ANTIGUA アルトサクソフォン“MARKII パールホワイト”

YOKAN × ANTIGUA アルトサクソフォン“MARKII パールホワイト”

〜YOKAN、アンティグアの魅力を激白〜
 矢沢永吉、サザン、ドリカムなどなど、世界に轟くビッグネームからご指名で大活躍中のYOKANさん。現在は、大塚愛ちゃんのツアー&レコーディングで大忙し(なんと年末の「紅白」にも、愛ちゃんのバックで参戦が決定)のYOKANさんが愛用するのは、野中貿易がプロデュースした「アンティグア」シリーズのサクソフォン。

グレゴール・ヴィット × LF/オーボエ

グレゴール・ヴィット × LF/オーボエ

今年の10月に、ダニエル・バレンボイム率いるベルリン国立歌劇場が来日。伝統あるオペラの名演は日本中で話題になった。このベルリン国立歌劇場のオーケストラで一際光る美しいオーボエソロを聴かせたのが、首席奏者のグレゴール・ヴィット氏。多忙な来日公演の間に時間を割いていただき、ドイツのオーボエ事情、氏が使用するLFオーボエのこと、そして、9月にスペイン人の教え子がミュンヘン国際音楽コンクールで優勝したことなど、興味深い話をうかがった。

本間 千也 × C.G.Conn “古田 俊博 × Bach ピッコロトランペット“VBS196”

古田 俊博 × Bach ピッコロトランペット“VBS196”

私が普段使用しているトランペットは、B♭、C管ともにBachなので、このピッコロトランペットは同じ吹奏感でスムーズに持ち替えができます。

本間 千也 × C.G.Conn “福本 信太郎 × ANTIGUA アルトサクソフォン“MARKII”

福本 信太郎 × ANTIGUA アルトサクソフォン“MARKII”

「楽器」という音楽を創り出すツールにとって、その音色や使いやすさは非常に重要な要素ですが、実は価格もとても重要な点ではないでしょうか。
高ければ良い物であることはある意味当たり前で、今回発売されたアンティグアの初代はこの辺りのバランスを上手くとりながら、しっかりとした楽器を提供してきました。

近藤 和彦 × ANTIGUA アルトサクソフォン“MARKII ZZ”

近藤 和彦 × ANTIGUA アルトサクソフォン“MARKII ZZ”

ありゃ〜、ついにこの価格帯でこんなクオリティの楽器を作っちゃいましたか。
これまでのZZシリーズにも驚きましたがこのグレードアップ版は正直プロでもすぐに仕事に使えます。
わりと抵抗なく吹けるのにちゃんと響く。その音の中に『チャリッ』とした高い倍音がバランス良く含まれているんです。

岡崎 耕治 × MÖNNIG ファゴット“214D”

岡崎 耕治 × MÖNNIG ファゴット“214D”

ファゴットのトップブランド、メーニッヒを、N響歴28年の大ベテランで、日本ファゴット界を支えてきた岡崎 耕治氏に試奏して頂きました。

小林 裕 × MÖNNIG イングリッシュホルン“180D”

小林 裕 × MÖNNIG イングリッシュホルン“180D”

イングリッシュホルンのトップブランド、メーニッヒを、東京フィルハーモニー交響楽団首席奏者、小林裕氏に試奏して頂きました。

辻 功 × Marigaux オーボエ“M2”

辻 功 × Marigaux オーボエ“M2”

創業70周年のマリゴが送り出した画期的かつ斬新なモデル“M2”を辻功氏に試奏していただきました。

バンドジャーナル2010年11月号
バンドジャーナル2010年11月号より

藤重佳久氏

豊かに朗々と響く「ホルトン」のサウンド、
それが精華女子高校の 音の大切な要素のひとつ〜

バンドジャーナル2010年10月号
バンドジャーナル2010年10月号より

中島大之氏

音がきちんと並んで、音程に癖がない。
ホルトンの魅力は、何よりもまずコントロールしやすさ〜

バンドジャーナル2010年6月号
バンドジャーナル2010年6月号より

杉浦直基氏

より艶やかになった音色、決まりやすい音程、表現のしやすさ、存在感……。
マリゴなら100パーセントに近い満足感とともに演奏できる〜

バンドジャーナル 2007年9月号
バンドジャーナル 2007年9月号より

大津立史氏&栄村正吾氏

セルマー&バンドーレンで育ってきた僕たちの音を「野中貿易設立55周年記念演奏会」で体感してほしいね

バンドジャーナル 2007年7月号
バンドジャーナル 2007年7月号より

上田仁氏&久良木文氏

吹奏楽で吹いている人たちのための正しいマウスピースの選び方

バンドジャーナル 2007年5月号
バンドジャーナル 2007年5月号より

塚本修也氏

「シエナ・ウインド・オーケストラ」トロンボーン奏者 塚本修也さんコーンを語る

バンドジャーナル 2007年4月号
バンドジャーナル 2007年4月号より

本間千也氏&佐藤友紀氏

幅広い表現力を求められる吹奏楽にコーン・ヴィンテージワン・トランペットは最適!

バンドジャーナル 2007年2月号
バンドジャーナル 2007年2月号より

黒金寛之氏&貝沼拓実氏

「バックの魅力はまず音色、そしてキャパシティの広さ」(黒金寛之氏)
「表現したいことのすべてを音にできるのはセルマー・サクソフォンだけ」(貝沼拓実氏)

バンドジャーナル 2006年6月号
バンドジャーナル 2006年6月号より

板倉康明氏

世界中のマウスピースを吹いてみて、バンドーレン「B45」の素晴らしさを改めて感じた

バンドジャーナル 2005年12月号
バンドジャーナル 2005年12月号より

国際クラリネット・フェスト編(2)

バンドジャーナル 2005年11月号
バンドジャーナル 2005年11月号より

国際クラリネット・フェスト編(1)

バンドジャーナル 2005年4月号
バンドジャーナル 2005年4月号より

トロンボーン編(1)

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