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巨匠ジグス・ウィグハム氏監修のカラフルトロンボーン
「p BONE(ピー・ボーン)」登場!!
巨匠、ジグズ・ウィグハム氏監修、とってもカラフルなトロンボーンが新発売!
プラスティック製ながら、音色はしっかり「トロンボーン」。
インナースライドのストッキング部分は金属で出来ており、スムーズな動きを実現。
もちろんチューニングも可能です。
軽くて、どこにでも持っていけちゃう、可愛いパートナー。贈り物にも最適です。
p BONE(ピー・ボーン)

■パンフレットはこちら↓(PDF 924KB)

p BONEパンフレット


~私も使用しています~
村田 陽一氏(トロンボーンプレイヤー 作・編曲家)による試奏風景



エンドーサー JIGGS Whigham(ジグズ・ウィグハム)
エンドーサー JIGGS Whigham(ジグズ・ウィグハム)
1943年クリーブランド生まれ。17歳の時にグレン・ミラー オーケストラでソリストとしてまた首席トロンボーン奏者としてプロ活動を始め、2年後にはスタン・ケントン楽団の首席ソロ・トロンボーン奏者になり、1965年ドイツのケルンにある西ドイツ放送のKurt Edelhagenジャズオーケストラのソリストになる。
1966年にはウィーンで開かれたモダンジャズのコンテストで1位を獲得。1979年にはケルン音楽大学の教授、そしてジャズ学部の学部長となり、ドイツおよびアメリカのさまざまな大学で後進の指導にあたる。
現在は英国のBBCビッグバンドの指揮者、ベルリン・ジャズ・オーケストラの芸術監督、また、ロンドンのギルドホール音楽演劇大学の客員教授及びマンチェスターのロイヤルノーザン音楽大学の客員講師としても活躍。
また、つい最近LaJJOB(Brandenburge Youth Jazz Orchestra)の音楽監督に任命され、さらに2008年にはBUJAZZO(German National Youth Jazz Orchestra)の音楽監督の一人となる。
国際トロンボーン協会会長。
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