中国湖北省の武漢は銅鑼製造のメッカとして、
世界中のオーケストラが認めるコンサートタムタムを作り続けています。
伝統と特殊な錬成技術に培われた製法で、
そのサウンドは豊かな響きと低音に向かう幅の広い余韻を持ち、
長い残響が演奏会場を包み込みます。
また発音の反応も繊細で、現代音楽に求められる特殊奏法にも的確に応えてくれます。
スタンドは別売りとなっております
重量 0.4kg
希望小売価格
¥{{ GN_08 }}(税込)
重量 0.55kg
希望小売価格
¥{{ GN_10 }}(税込)
重量 1kg
希望小売価格
¥{{ GN_12 }}(税込)
重量 1.5kg
希望小売価格
¥{{ GN_14 }}(税込)
重量 2kg
希望小売価格
¥{{ GN_16 }}(税込)
重量 2.5kg
希望小売価格
¥{{ GN_18 }}(税込)
重量 3kg
希望小売価格
¥{{ GN_20 }}(税込)
重量 5.5kg
希望小売価格
¥{{ GN_24 }}(税込)
重量 7kg
希望小売価格
¥{{ GN_26 }}(税込)
重量 9kg
希望小売価格
¥{{ GN_28 }}(税込)
重量 10kg
希望小売価格
¥{{ GN_30 }}(税込)
重量 11.5kg
希望小売価格
¥{{ GN_32 }}(税込)
重量 14.5kg
希望小売価格
¥{{ GN_34 }}(税込)
重量 16.5kg
希望小売価格
¥{{ GN_36 }}(税込)
重量 18.5kg
希望小売価格
¥{{ GN_38 }}(税込)
重量 22kg
希望小売価格
¥{{ GN_40 }}(税込)
8インチ~20インチ:マレット、交換用吊紐
24インチ~40インチ:マレット、交換用吊紐、ソフトケース
※24インチ以上は通常マレットに加え、当社取扱ブランドのマレットが付属します。
※スタンドは別売りとなっております。(Aida製を推奨しております)
イスタンブール・アゴップ 銅鑼を使用しています
吹奏楽部
吹奏楽部
吹奏楽部
吹奏楽部
マーチングバンド
大阪フィルハーモニー交響楽団
その他 導入団体多数
独特な響きでステージ上の音楽を包む銅鑼(タムタム)
良い銅鑼の響きとは・・・
「広がりの多い豊かな響きと長い残響」
「低音に向かっていく余韻」
これは、36インチ以上の銅鑼がもつオーソドックスなサウンドの特徴です。
吹奏楽曲、スクールバンドにおける色々な演奏機会においては本来の銅鑼が持つオーソドックスなサウンドに留まらず、明確な音色の指示や演奏方法、演奏手段までも指定され、効果音としての音づくりを求められる事が多くなってきています。
よって、異なるサイズを2 枚以上備えて、サウンドの多様化に対応していくことをお勧めします。
◆銅鑼が使用される代表曲(オーソドックスな使用例)
・レスピーギ 「ローマの松」「ローマの祭り」
・プッチーニ 「トゥーランドット」「トスカ」
・チャイコフスキー 「白鳥の湖」「交響曲」
リヒャルト・シュトラウス、バルトーク、チャンス、リード、バーンズ など
現在は銅鑼に求められるサウンドが多種多様化しています。
吹奏楽曲、スクールバンドにおける色々な演奏機会においては本来の銅鑼が持つオーソドックスなサウンドに留まらず、明確な音色の指示や演奏方法、演奏手段までも指定され、効果音としての音づくりを求められる事が多くなってきています。
例えば・・・
◆特殊奏法の多様化による効果的な使用例
デイヴィッド・R・ギリングハム、ジョン・マッキー、フィリップ・スパーク、などの曲
天野正道、鈴木英史、樽屋雅徳、長生淳、福島弘和、など邦人の作曲家達からも個性的なサウンドが求められています。(奏法例:スーパーボール、スティック、マレット、ビーター、弓、ロールなど)
広がりの多い豊かな響きと長い残響、そして低音に向かっていく幅の広い余韻を持つ銅鑼であればあるほど、このような特殊奏法は思い通りにいかなくなります。
立ち上がりの素早さを要求されるロール奏法や スティックで叩いたり弓でこすったりという銅鑼の特殊奏法には小口径が有効です。
演奏する曲のシーンに合わせて、銅鑼もサイズ違いを使い分ける事で表現の幅が大きく広がる事でしょう。
* {{ kaiteibi }}
*仕様、付属品及び価格は予告なしに変更される場合がありますのでご了承ください。