NONAKA TOP > マガジン > プロが語る試奏感

プロが語る試奏感

■04/16更新
郡 恭一郎(シエナ・ウインド・オーケストラ・トロンボーン奏者) & 川武典(NHK交響楽団トロンボーン奏者)
× Bach テナーバストロンボーン“42AF”

セイヤー・バルブを搭載したバックの人気モデル「42T」に代わるものとして昨年5月に発売された「42AF」。セイヤー・ユーザーの誰もが注目する新開発・高性能バルブのインプレッションも含め、N響とシエナで活躍する二人がその吹き心地を語る。
※「PIPERS」2012年3月号より転載

… 続きを読む


■03/16更新
李 承恩(マンハイム音楽大学講師)
― オーケストラのオーディションのため、マリゴに替えました。―

2007年より日本でも意欲的な演奏活動を行っている“トリオ ダンシュ シュアーヴ”のオーボエ奏者、李承恩(リー・スングン)さん。
今回も2月16日に東京オペラシティで行われたリサイタルのために来日された李さんに、あまり知ることのできない韓国のオーボエ事情などについてお話をうかがいました。

… 続きを読む


■11/17更新
蠣崎耕三&最上峰行 x 両氏が絶賛! マリゴ・イングリッシュホルン改良モデルの魅力

マリゴ・オーボエを愛用するお二人のプロプレイヤー、
読売日本交響楽団の蠣崎耕三氏と東京交響楽団の最上峰行氏に改良された最新タイプのマリゴ・イングリッシュホルンをご購入された経緯やその魅力についてお話しいただきました。

… 続きを読む

■2010/02/03更新
小林裕 × JOSEF“NS-1”